ふれあいブログクラブ

岩国市美和町阿賀、高齢化の進む故郷を活性化しようと奮闘する高齢者のブログです。
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あおり運転

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    写真は先日の宮島の花火です。

     

    今日は最近話題のあおり運転について書きますが、あおり運転は車のせい(メーカー)もあるのです。

    それはルームミラーが少し大きく見えるため、車間距離が近いとあおり運転と感じるのです。

    私ドラゴンは現在も月30,000kmは走りますが、正直何度もあおり運転と感じることがあります。しかし、とりあえずサイドミラーで再確認します。

    すると、

    あおり運転ほどではありませんが、ルームミラーでは確実にあおり運転と感じられます。

    つまり、

    後ろの車はあおり運転をしていないつもりでも、車間距離が近いと前の車はあおられていると感じるのです。

     

    とりあえず、お互いのために車間距離をとりましょう。前の車の運転手に自分の命を預けるとは、ドラゴンには馬鹿な行為に思えます。

     

    さらにブレーキの踏み違い、

    女性や高齢者に多いのは車が小さいから、ブレーキペダルとアクセルが踏み間違いを起こすように近いのです。

    ただ、

    若い時は瞬時の判断で踏み直しができますが、高齢となるとそうもいきません。若い人に聞くと、「踏み間違ったことがある」と言う人もいます。

     

    その対応ですが、

    ドラゴンの場合、右足の踵(かかと)をブレーキペダルの前に固定します。そのまま「ノの字のように足を右に開き」アクセルを踏みます。

    つまり、

    いつでもブレーキが踏める体制で運転しています。

    また建物の近くで発信する場合、ギアをダウンして踏み込みを小さくします。バックでの急発進が少ないのと同じ原理です。

    以上、

    現在まで150万km(地球を約40週)を走破しているドラゴンの運転法ですが、参考になれば。

    ドラゴン

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